消費者金融ならプロミスのカードローン!

プロミスの瞬フリとは?

 

 

消費者金融で大手のプロミス。そのカードローンの特徴といえば、審査と融資の速さ、そして大手だからこそのサービスレベルの高さです。

 

消費者金融は各社、貸金業法改正前の悪印象から脱却するために銀行傘下に入っての経営立て直し、イメージアップやサービスの向上に奮闘していますが、プロミスは中でも口コミなどでサービスの質が良いと評判です。

 

プロミスの瞬フリとは?

 

きゃぷ

 

そんなプロミスのカードローンで利用しない手はないサービスが瞬フリです。

 

瞬フリとは口座振り込みでのキャッシングのことで、プロミスのインターネット会員になることで利用可能になるカードローンのサービスの一つです。

 

ネットや電話からの融資依頼で、最短10秒で利用者が振り込みに指定した口座へ振り込まれる仕組みになっています。

 

瞬フリを利用するための条件は以下の通りです。

 

瞬フリの適用条件
  • 三井住友銀行またはジャパンネット銀行口座=24時間いつでも利用可能
  • それ以外の口座=平日9時〜14時50までに振り込み申請

 

基本的にプロミスで瞬フリを利用するのに、何か手続きが必要といった事はありません。

 

ただ、振り込み融資を受け取る口座によって、瞬フリの利便性が違ってくるのでそのあたりは注意が必要でしょう。

 

いわゆる、最短即時振り込みキャッシングが可能なサービスが瞬フリです。

 

特に、指定口座が三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座であれば、365日24時間(メンテナンスの時間は除く)いつでもこの瞬フリでのキャッシングが可能です。

 

三井住友銀行かジャパンネット銀行口座へに瞬フリなら、24時間利用可能なので、深夜でもネットから申請することで借り入れが可能です。

 

ちなみに、他の口座の場合は、深夜に申請した場合は翌朝の振り込みとなってしまいます。

 

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座での瞬フリ利用であれば、土日祝日などの曜日や時間に関係なく、振り込み融資要請をして直ぐに借り入れが出来ます。

 

翌日に急遽お金が必要になった時でも、パソコンやスマホから融資申請をすればすぐに口座に振り込まれるので緊急の際にとても便利だといえます。

 

上記二行以外の口座でも嬉しい事にこの瞬フリは利用可能です。

 

プロミスは200以上の金融機関口座に対応しているので、大体の口座でも振り込みキャッシングが可能といえるでしょう。

 

ただし、三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の口座の場合は、最短10秒で振り込みがされる時間帯が平日の9:00〜14:50分までと限定されます。

 

プロミスは三井住友銀行グループに属していることもあり、三井住友銀行の自動契約機やATMが手数料無料で利用可能なので、もし、瞬フリ利用のために口座開設を考えるなら三井住友銀行がおすすめです

 

契約時の最短即日融資を可能にするのに欠かせない自動契約機でのカード発行においても、契約先がプロミスであっても三井住友銀行の自動契約機からのプロミスのローンカード発行が出来るので、他と比べて使える自動契約数が多く探すのも楽です。

 

ちなみに、三井住友銀行でカードローンを契約した際にプロミスの自動契約機を逆に使う事も可能です。

 

プロミスの自動契約機は三井住友銀行の物よりも1時間営業時間が長くなっています。

 

プロミス公式サイトはこちら⇒

 

女性専用窓口プロミスレディース

 

また、プロミスではカードローン契約する際、女性の方が申し込み・契約手続きがし易いよう、プロミスレディースという専用窓口が用意されています。

 

プロミスレディースは、通常のプロミスのカードローンと金利や限度額など貸付条件に差はありません。

 

ただ、カードローン契約手続きの際の電話連絡などが、女性オペレーターの担当となるので相談がし易く、借り入れ側の女性が委縮しにくいというメリットがあります。

 

プロミスレディースでの申し込み希望の場合は、プロミスレディース用の申し込み口から申込んでください。

 

通常のプロミス申し込み口から、申し込みをすると最初から女性オペレーター対応にならないので注意が必要です。

 

プロミスで最短即日融資を受けるには?

 

1日

 

プロミスでカードローンを契約するにも、カードローンを実際利用するにも、便利に早く借り入れをするにはネットの利用が欠かせないと思います。

 

プロミスはお客様サービスセンターという有人窓口や自動契約機などで申し込み契約することが可能ですが、その際でも事前にネットから申し込みしておくと時間の短縮になり融資が早く受けられる確率が上がります。

 

中でもおすすめな申し込み方法はネット申し込みからの自動契約機への来店です。

 

プロミスはWEB完結も対応しており平日の14時までにWEB契約完了でカードなし最短即日融資も可能なのですが、意外とこの平日14時までという制約が日中仕事をしている方には厳しい事もあると思います。

 

そこで利用してもらいたいのが自動契約機です。

 

ネットで申し込み、審査結果が出た後で契約の締結・ローンカードの発行を自動契約機ですればその場でカードを利用して借り入れが可能です。

 

自動契約機で一から申し込んでも約30分で利用できますが、わざわざ足を運んで審査を受けたのに落ちてしまったりすると無駄足になりかねません。

 

その為、審査結果が出るまでの手続きはネットでしてしまった方がいいといえます。

 

加えて、自動契約機であれば9時から22時まで利用が可能なので仕事帰りに寄ってカード発行と借り入れが可能になります。

 

自動契約機でカード発行手続きをするには、本人確認が出来るものが必要となるので忘れないように注意しましょう。

 

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また、プロミスの場合、自動契約機でローンカードと契約書類を発行することが可能なので、自宅への郵送物なしでカードローン契約が可能です。

 

借り入れを人に知られたくない場合の契約方法といえば、WEB完結ではありますが、プロミスでは自動契約機の利用でもバレる可能性が低く済むといえます。

 

カード発行が選べるプロミス

 

プロミスではローンカードを発行するかしないか選べるのは勿論、発行の際の方法も選べます。

 

上記のように即日融資を希望の場合はカードなしのWEB完結、もしくは自動契約機での発行のどちらかになりますが、融資が即日でなくてもいい場合は郵送でのカード発行もプロミスは可能です。

 

周囲にローン契約を絶対に知られたくない!という方はWEB完結でのカードレスを希望されますが、そうでない方はカードが自宅に郵送してもらうことも出来るのでサービスの幅がひろくて利用者にとって嬉しいですね。

 

プロミスカードローン内容

限度額

500万円

金利

4.5〜17.8%

審査時間

最短30分

利用条件

20〜69歳の安定した収入のある方

(パート・アルバイト、学生、主婦でも、自身に安定した収入があればOK)

必要書類

本人確認書類(運転免許証など)借入額が50万円を超える又は、

借入額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超える場合は収入証明書類(最新の源泉徴収など)

返済日

5日・15日・25日・末日から選択可能。

(返済に口座振替を選択し、三井住友銀行・ジャパンネット銀行以外の他口座を設定した場合は毎月5日)

無職や専業主婦、年金受給のみの方はプロミスへ申し込むことが出来ません。
アルバイトやパートでも良いので、自身に安定した収入がある事が最低限の借り入れ条件です。

 

ちなみに、プロミスでカードレス契約をして、もし後日ローンカードが必要になった場合に、発行手数料などかからずカード発行が可能なのも利便性が高いといえます。

 

加えて、プロミスは他の消費者金融カードローンと比べて、たった0.2%ではありますが上限金利が低いです。

 

初めてプロミスで契約する方であれば、メールアドレスの登録とWEB明細の利用をすることで、30日間の無利息期間も適用されます。

 

その為、消費者金融で少額の借り入れ・返済を繰り返し利用するなら、利息面で多少プロミスが有利といえます。

 

また、そのように消費者金融の中では金利が低いにも関わらず、カードローンに付随するサービスが充実しているところもプロミスのメリットといえるでしょう。

 

プロミスは会員登録でお得がいっぱい!

 

プロミスはメールアドレス登録をしメールで明細書受け取りにすることで無利息期間が30日間もらえます。

 

また、プロミスの会員になると借り入れ・返済をしたり、プロミスのお知らせメールを受け取ることでポイントが付与されるようになり、たまったポイントは、初回とは別に再び無利息期間を利用するのに使えます。

 

加えて、プロミスで契約をしていると別途で「おとくらぶ」に登録することで、クレジットカードの優待に似た特典が受けられます。

 

例えば、テーマパークや温泉宿の料金の割引が受けられたり、身近な飲食店の利用でも割引がされたりします。

 

最近リニューアルされたスマホアプリでは「アプリdeクーポン」というサービスがあり、こちらも飲食店などで利用できるクーポンが取得可能です。

 

このようにカードローン利用にとどまらない、お得なサービスが受けられるのはプロミスだけです。

 

プロミスからの借入金を三井住友VISAプリペイドカードで使う?

 

プリペイド

 

最近プロミスが新しいサービスを始めました。
プロミスと新規契約する際に、三井住友VISAプリペイドカードの作成も出来、プロミス限定サービスとしてカードに2,000円がチャージされた状態で発行してもらえます。

 

三井住友VISAプリペイドカードは、VISAマークが表示されている店舗であれば、実店舗・ネット関係なくカード払い利用が可能です。

 

三井住友VISAプリペイドカードにプロミス会員ページから振込キャッシングによるチャージをすることで、プロミスで借り入れたお金を三井住友VISAプリペイドカードで使えるようになります。

 

加えて、プリペイドカードの残高確認もプロミス会員ページの「三井住友VISAプリペイド情報」の項目から出来ます。

 

また、カードを利用した月々の金額(2,000円につき1ポイント)によってプリペイドカードにポイントが貯まるので、借入金をお得に利用することが出来ます。

 

借りたお金をポイントが付くプリペイドカードで利用することで、ポイント分だけ借りたお金の利息分が減ったというふうに考えると、現金として借入金を使うよりメリットがあるといえます。

 

三井住友VISAプリペイドカードの申し込み手続きは、プロミス新規契約の場合は希望する方はカードローン契約手続きと同時に行っていただけます。

 

既にプロミスと契約がある方は、インターネット会員ページから三井住友VISAプリペイドの申し込みが可能です。
ただし、プロミスと契約がある方へ発行されるプリペイドカードには2,000円分のチャージは適用されないので、ご注意ください。

 

基本的に、プリペイドカードの発行は希望の送付先(自宅・勤務先)への簡易書留による郵送となります。

 

プロミスのデメリットは?

 

金融機関の中でもプロミスのカードローンは利便性が高く、メリットが多いといえます。

 

しかし、やはりプロミスを利用する事で生じてしまうデメリットも全くないとはいえません。

 

プロミスで借り入れをするデメリットは以下のような事が挙げられます。

 

プロミスで借りるデメリット

  • 銀行より金利が高め
  • 最高限度額が低め
  • 総量規制の対象

 

プロミスは消費者金融の中では、上限金利が一番低い設定です。

 

ところが、平均的な金利が14%ほどの銀行カードローンと比べると、プロミスの上限金利17.8%は高いといえます。

 

金利は審査で決まるとはいうものの、100万円以下の借り入れの場合はほぼ確実に提示されている金利の上限金利が適用されます。

 

すると、上限金利が18%近い設定をしているプロミスは、銀行より高金利なわけです。

 

また、プロミスの最高限度額は500万円となっており、同じ消費者金融や銀行でも、最高限度額を800万円で設定している所と比べると低いといえます。

 

カードローンで最高限度額が設定されることは早々ありませんが、最高限度額が高い場合は高額融資でも希望が通る可能性が高いです。

 

ただ、一番最後のデメリットにもあるように、プロミスは貸金業者なので総量規制の対象となります。

 

その為、そもそも借り入れ側の年収の3分の1までしか貸付が出来ませんから、最高限度額をあえてそこまで高く設定していないとも考えられるでしょう。

 

以上がプロミスでカードローン契約をするデメリットといえます。

 

プロミスの強みは、融資スピードの速さと豊富なサービスです。

 

もし、低金利で借り入れしたい場合や高額融資を受けたい場合は、プロミスよりも銀行カードローンでの契約を検討することをオススメします。